シニアで初心者からのピアノレッスン。 「小鳥の歌」を弾いてみましょう。 コード奏法で優しく弾けます。

皆さんこんにちは。お元気ですか。

いつもこのブログをご覧くださりありがとうございます。

 

タイトルも新たに、これからも「大人(シニア世代)」の初心者に向けてピアノをより身近に

感じていただける、コード奏法中心におj届けいたします。

 

春は誰にとっても良い季節ですね。お子さんにも「人生の節目」として桜の木下で

入学式を迎えたりします。親御さんにとっても楽しい時期になっていることでしょう。

自然の中で人も育っていくのですから、木々や草花は大切にしなくてはいけませんね。

 

自然を愛でる気持ちになったのは、私の場合やはり、ある程度の年齢を重ねてからだと思います。

若い時には気が付きませんでした。皆さんはいかがですか?

 

小鳥の歌

 

今日も初々しい気持ちで参りたいと思います。

本当に春になると鳥の声がはっきりと聞こえます。先日も近所の神社で鶯の声を聞きました。

春になった喜びをお互いに感じました。

 

 

今回は前奏を入れてみました。歌の場合は入り方が大切ですから、あった方が良いです。

いきなり歌うのは、歌いづらいですし多くの人で歌う時には揃いませんので。

最後の部分を、歌の前に持ってきて前奏とします。よくある前奏のやり方です。

ぜひ皆さんもいろいろな歌の伴奏を作ってみてくださいね。

 

歌詞

 

 

本当かわいいですね。 色とフォルムが可愛いです。

前奏の部分は、同じような感じでまとめていますね。

 

まとめ

 

 

今日はあいにく曇りの日ですが、気候に人はつくづく変化させられるとおもます。

気持ちの変化や体調の変化など、知らずのうちに影響を受けています。

常に平常心でいようと心がけますが、やはり晴天の日の「まぶしさ」には皆さんも

心躍らせられるのではないでしょうか。

 

人は恒温動物ですから、一年を通して体温は一定ですが気圧や湿度により体調に変化が

起こるそうです。季節の変わり目のことでしょうね。

どうか皆さんもお身体をご自愛ください。

 

ではまた。