「こいのぼり」を弾いてみましょう。 シニアの初心者のためのコード弾きピアノ教室。 

皆さんこんにちは。お元気ですか?

いつもこのブログを御覧下さりありがとうございます。

 

いよいよ連休初日の今日は、良い天気です。

皆さんはどのようにお過ごしでしょうか。 私は今朝ほど、草とりをしました。

これからグングン草が伸びていきますから、今のうちに処分するのです。

今回は初めて「草枯れちゃん」を使用してみました。 以前の草刈りとは比べ物にならないくらい

楽でした。 草の上からパラパラと粉状のものを巻き、少し水をかけます。

そして数日後には枯れるようです。 草刈りでもなく草取りでもない新しいカタチ。

 

さあ連休中の「こどもの日」に向けて、本日は晴天に泳ぐ「こいのぼり」を弾いてみましょう。

 

こいのぼり

 

 

右手の使い方のヒントとして指の番号をつけてみました。

ご自分で一番弾きやすい指で良いと思います。ご参考にしてください。

 

最近は自宅の庭に「鯉のぼり」を飾るお宅が少ないのでしょうか。

田舎の方では庭に高いポールを立てて、鯉のぼりを泳がせています。

私も子供が小さい頃には、小さな鯉のぼりを買って花瓶に刺して飾ったりしました。

子供たちも学校の図工の時間に作ったりしたようです。

 

歌詞

 

 

この歌の一番は皆さんもよくご存知ではないでしょうか。

調べてみると、なんと6番まで歌詞があるようです。

今日は早速6番まで聞いてみましょう。

聞いてみるとなかなか面白いです。 全体的に良い天気に恵まれる5月の印象があり

日本にとっては一番良い天気の頃なのですね。

 

まとめ

 

 

お子さんの成長を見守るのは、親にとっては一番の喜びであり、また苦悩の時もあります。

私はピアノ教師として一週間に一度生徒さんに、お会いしますが成長し変化し続ける

子供さんたちはみていて本当に興味深いです。

 

親御さんの悩みも感じますが、やっぱりあの純真無垢は姿は、微笑ましいですね。

小さな子が一人いるだけで周りが輝きます。

いつまでもそのように平和な日本であって欲しいです。

 

ではまた。