大人の初心者のためのコード弾きピアノ 音符の読み方について詳しく解説

皆さんこんにちは。お元気ですか。

いつもこのブログをお覧くださり有難うございます。

 

今日は関東は雪の1日になりそうです。

私の住んでいる地域は積雪というほどではないですが、降り続いています。

皆さんの地域はいかがでしょうか。都会の方は雪の度に、滑ったり転んだりで

大変ですよね。このような日は思い切って長靴を履いて出社してはいかがでしょうか?

社内で履き替えれば良いですからね。女性のハイヒールは特に危険です。

みんなで履けば、恥ずかしくなんてないです、大丈夫ですよ!。

 

さあ本日も、オリンピックのフィギュアスケートの日ですが、私は見ない予定です。

すごいドラマが繰り広げられるとは思いますが、ただ皆さんの活躍を祈るだけで、

後から祝福をしたいと思います。

 

音符の読み方

 

さて本日は「音符の読み方」について詳しく解説いたします。

鍵盤楽器は大きくて場所をとりますが、よくよく考えますと、一つ一つ音が違います。

もうすでに目に見えて、音の順番が完成されているわけです。

それについての動画をご覧ください。

 

 

「楽譜が読めない」という方にご説明していますが、大切なことは

楽器(ピアノなど)と楽譜が一致することです。

ピアノは順番に音が並んでいますから、音符も順番になります。

そしてそれを表現する手段として、楽譜があります。

何もない白紙の上に音を表現することはできません。

 

五線紙について

 

そこで五線紙が必要になります。

ではその説明を動画でご説明いたします。

 

 

五線紙上の音符は上の方にあれば、その音も高い音です。

下の方にあれば、その音も低い音になります。

ピアノでは高い音は右の方です、低い音は左の方です。

この楽譜と鍵盤の一致が大切です。

 

まとめ

 

 

いかがでしたか、「楽譜の読み方」。

少しずつでも知ってゆくと、楽譜に興味が湧いてくると思います。

何事も慣れですから、慣れてくると楽に譜面を見ることができます。

 

ぜひチャレンジしてみてください。

ではまた。